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温泉マニアックス

鳴子温泉 東多賀の湯

泉質   含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩泉
評価   ☆☆☆☆☆





東多賀外観

ここ東多賀の湯と
西多賀旅館は隣り合って建っている


鳴子に多い湯治宿なのだが
国道沿いの好立地、湯がいいこともあり
日帰り入浴客も多い



浴室前には
畳敷きの休憩スペースがあり
湯あがりにゆっくりできるのもいい






東多賀1809

浴室は雰囲気のいい木張りで
乳白色の硫黄泉が見事にマッチしており
非常に雰囲気のいい浴室



4人程度が入れる浴槽には
しっかりと源泉投入され
浴槽全面からオーバーフローする
素晴らしい掛け流し




東多賀湯口1809

泉質は
見事に乳白色に染まる硫黄泉
酸味はほとんど無く
甘みのある硫黄臭のみ感じる
クセのない硫黄泉

トロりとした肌触りのまろやかな湯は
非常に浴感がよく泉温も温めで心地いい






東多賀掛け湯
洗い場スペースでも源泉掛け流し
鮮度のいい湯が堪能できるのが嬉しい





雰囲気のいい浴室で
まろやかな硫黄泉がゆっくりと堪能できる
鳴子を代表する硫黄泉の名湯



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  1. 2019/01/21(月) 08:28:28|
  2. 宮城県
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  4. | コメント:0

湯之谷温泉 霧島湯之谷山荘

泉質    単純硫化水素泉
評価    ☆☆☆☆☆





湯之谷山荘外観
熊本空港から40分程度
霧島の自然に囲まれた立地

湯之谷山荘の看板から施設までの道のりは
対面通行も厳しい細い道をのぼって行く

道を上りきると施設が見えてくる
雰囲気のいい山の中の一軒宿






湯之谷山荘内2


湯之谷山荘内4




木の雰囲気が抜群に素晴らしい浴室
浴槽は3つあるが
非加熱の源泉かけ流しにこだわり
全ての浴槽はコンパクトな造り



湯之谷山荘内湯口2
奥の浴槽は硫黄泉

きれいに乳白色に染まる湯は
白い湯の花が多い
強めの硫黄臭があるが
酸味はまるで無いので
肌ざわりは極めて柔らかい
今まで入浴した硫黄泉の中でも
最上級といえる泉質だ

4人程度が入れる浴槽に
非加熱の源泉が大量に注がれるので
湯の鮮度、泉温ともに落ちることなく
適温の泉質を楽しむことができる




湯之谷山荘内湯口1

手前の小さな浴槽は
珍しい硫黄泉の炭酸泉


湯之谷山荘内3

湯口のレバーをひねると
打たせ湯として源泉投入もできる


かなり温めの泉温だが
ほぼ1人用の小さな浴槽に
豪快な源泉投入量があるので
決して冷たく感じる泉温ではない

白濁しているので泡つきは感知できないが
強めの硫黄臭がしっかりあり
飲むと硫黄味と清涼感が味わえる
炭酸成分のためだろうか、肌ざわりもツルツルする感じだ




中央の浴槽は
硫黄泉と炭酸泉のオーバーフローした湯が流れ込む
浅めの浴槽で温めの泉温になっている
この浴槽の湯も最高に気持ちがいい








湯之谷山荘露天

岩風呂造りの開放的な露天風呂もある
白濁の硫黄泉は香りも強く
しっかりした浴感

こちらも十分に素晴らしいのだが、
内風呂のインパクトが強すぎるので
あまり注目されない





湯之谷山荘朝食

1泊朝食付きで、安価に宿泊することも可能
朝食は価格相応なので期待すべきでないが
なにより素晴らしい内風呂を一晩中満喫できるので
宿泊での利用はまさにおすすめ






  1. 2019/01/21(月) 07:51:56|
  2. 鹿児島県
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川底温泉  蛍川荘

泉質    単純泉
評価    ☆☆☆☆






川底温泉蛍川荘外観

宝泉寺温泉の少し先にある川底温泉
川沿いにある一軒宿 蛍川荘


狭さを感じる雰囲気の脱衣所も、いい印象はないが
浴場へ一歩足を踏み入れたとたんに印象が変わる



川底

透明感のあるきれいな湯が張られた浴槽が3層式に連なる
すべて広めの浴槽で、底には石が敷き詰められている
芸術的に綺麗な浴槽だ


川底温泉蛍川荘内風呂2




3つの浴槽はすべて温度が違い、好きな泉温を楽しめる
一番奥の浴槽は、かなり熱めで入れなかった
加水こそあるものの、どの浴槽からも豪快に掛け流され最高


窓からさす光と湯けむりが反応して、幻想的な雰囲気すらかもしだす



泉質的には宝泉寺温泉に似た感じで
湯の柔らかさは感じるものの、湯の特徴はあまり無い
加水ありのようで、源泉からのパワーはあまり感じない


ここは泉質よりも
この芸術的な浴槽を味わえればいい
とにかく綺麗な浴槽だった





川底温泉外観
2018年再訪時、ずいぶんと綺麗にリニューアルされていた



川底温泉2018


川底温泉2

鄙びた雰囲気は無くなったが
足元湧出の極上湯は健在

湯は相変わらず優しい肌触りの
スベスベ湯

清潔感のある浴室となり、万人受けする温泉となった




川底温泉3
以前は3層式だった記憶があるが
現在は2層

温めの浴槽は鮮度をあまり感じないので
メイン浴槽で湯を楽しむべき




  1. 2019/01/20(日) 17:55:27|
  2. 大分県
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あきしげゆ

泉質   アルカリ性単純温泉
評価   ☆☆☆☆





宮崎あきしげ外観

京町温泉から少し離れたところ
あたり一面田畑が広がるのどかな立地
木造の施設で非常に雰囲気がいい

施設内には広い休憩所があり
なんと100畳だそうだ
浴後の休憩がゆっくりできる






宮崎あきしげ内

浴室は窓が大きくとってあり清潔感がある
薄黄褐色の湯と大きな窓から入る日差しが見事に調和している

浴槽の淵は木でできており2層式浴槽の造り
源泉は右の浴槽から投入されて
かなりの量の湯が掛け流されている



宮崎あきしげ内湯口

泉質は
わずかに薄黄褐色に染まるアルカリ性単純温泉
心地いい弱玉子臭がしっかりとあり
ツルツル感も非常に強く浴感が抜群にいい

浴槽の中には細かな気泡が多く舞い
わずかに泡付もある新鮮な湯だ



左側の浴槽は寝湯を楽しめるかなり浅い造りになっており
温めの湯に寝転びながらゆっくりとツルツルの泉質を味わえる





あきしげ露天
露天の大きな樽風呂がさらに素晴らしい
4人程度が入れる大きさで
源泉投入量も多く、樽から溢れ出す湯も豪快で気持ちいい
泉温も温めで、鮮度のいい源泉をゆっくりと味わえる






宮崎あきしげ露天
2018年再訪時、趣のある木の樽風呂ではなく
プラの樽風呂に変わっていた。。

残念だが、湯は相変わらずよかった




あきしげカラン
シャワー、カランも温泉使用で
ツルツルの泉質を徹底的に満喫できる


ここは露天の樽風呂が実に素晴らしい
京町エリアでも秀逸の一湯





  1. 2019/01/20(日) 17:23:24|
  2. 宮崎県
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鬼首温泉 とどろき旅館

泉質    単純温泉
評価    ☆☆☆☆




鬼首とどろき外観1809

鬼首にある雰囲気が非常にいい旅館 とどろき旅館
庭もきれいに整備されており
建物自体も非常に清潔感のある施設

男女別内風呂と、混浴の露天風呂があり
日帰り入浴でどちらも利用できる




鬼首とどろき内
石張りの使い込まれた渋い内風呂
小さな浴槽に無色透明な湯がなみなみと張られ
静かに掛け流される



鬼首とどろき内湯口
湯口からの源泉投入は多くは無いが、
小さな浴槽なので十分な量で鮮度も保たれる


泉質は
無色透明な単純泉で
ほぼ無味無臭
これといったクセのない湯だが、
妙に落ち着ける湯で心地いい





鬼首とどろき露天
露天が抜群に素晴らしい
雰囲気抜群の庭園風の見事な露天
岩風呂造りの浴槽も見事


無色透明なクリアな湯が、
庭園造りになっている露天に映える


混浴といっても
岩を挟んでの混浴となっているので
女性でも安心だろう

岩風呂の見事な浴槽
かなり広々しているが、しっかりと掛け流しで素晴らしい



鬼首とどろき露天湯口
湯口からは高温の源泉がチョロチョロと投入
浴槽内の湯は温めで心地よく
いつまででも入っていたくなる





雰囲気が抜群にいい露天風呂
旅館もきれいで清潔感がある
満足度の非常に高い一湯だった

ここはぜひ宿泊で利用してみたい









  1. 2019/01/20(日) 16:43:11|
  2. 宮城県
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

川渡温泉 越後屋旅館

泉質   含硫黄-ナトリウム-炭酸水素塩泉
評価   ☆☆☆☆☆





越後外観

川渡温泉街の中心
藤島旅館の向かいにある越後屋旅館
湯めぐりシール2枚で入浴可能だが
鳴子では珍しく、タオルも貸してもらえる


ここ越後屋旅館は
源泉を2本有しており
男女浴室で異なる源泉が利用されている

今回利用させていたのは
越後の湯と言われる源泉を利用した浴室




越後屋
タイル張りの清潔感のある浴室は
窓も大きく明るい造り
浴槽は5、6人はゆうに入れる大きさがある



泉質は
浴槽内で濃緑色に見事に染まる湯で
しっかりとした硫黄臭が香り
川渡温泉独特の個性が強い

浴槽内の泉温も適温なので
心地よく入浴することができる




越後屋露天
露天は2人程度が入れる小さな円形浴槽

露天も内風呂同様の
素晴らしい源泉を利用しての掛け流し

源泉投入量はそれほど多くないが
浴槽が小さいので、豪快なオーバーフローが楽しめる

ゆっくりと泉質を堪能でき、素晴らしい露天だ



川渡温泉といえば、藤島旅館ではあるが、
空いていて、湯の良さをじっくり楽しめるという点では
ここ越後屋旅館の湯のほうが私は好きだ







  1. 2019/01/20(日) 16:33:34|
  2. 宮城県
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

駒の湯温泉

泉質    含硫黄-カルシウム-硫酸塩温泉(硫化水素型)
評価    ☆☆☆☆☆




栗駒駒の湯外観
栗駒山麓にある日帰り温泉施設 駒の湯温泉
かなり山奥にあり、
冬季は休業になってしまう



岩手宮城内陸地震で甚大な被害を受けたが、
2015年、見事に日帰り温泉施設として復活した

真新しい木造の男女別の湯小屋
受付棟では蕎麦も提供しており、
入浴と食事がセットで楽しむことができる





栗駒駒の湯


くりこま駒の湯1


くりこま駒の湯2



窓の大きな明るい浴室
窓からの景色もなかなか素晴らしい

4人サイズの小さな浴槽は総木造りでしっかりした造り
浴槽淵からは見事なまでのオーバーフロー
見ているだけで幸せになる光景




栗駒駒の湯湯口
湯口からは新鮮極まりない源泉が贅沢に投入
浴槽サイズに対して、ミスマッチな豪快な源泉投入量
見ているだけで楽しくなるほどのオーバーフロー

これぞ温泉の醍醐味

保健所の指導で硫化水素ガス対策の換気扇を2017年に設置




泉質は
鮮度が良すぎるため無色透明な湯だが
おそらく鈍ると白濁する湯だろうが、
この浴槽サイズに、豪快な源泉投入
湯が鈍ることは一切あり得ない

細かな白い湯の花の舞うきれいな湯からは
しっかりとした硫黄臭
硫黄味も心地よく、若干の苦みがアクセントになっている


浴槽内での泉温は40度以下
湯に包み込まれるような心地よさ
まさに極上のぬる湯で
いつまででも入っていたくなる






栗駒駒の湯そば
手打ち感あふれる蕎麦も実にウマい
温泉を心から愛するご主人と奥さんとの温泉談義も実に楽しく
最高のひと時が過ごせる極上の一湯



東北一の名湯と言っても過言ではない




  1. 2019/01/20(日) 16:27:58|
  2. 宮城県
  3. | トラックバック:0
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玉名温泉  庄屋の湯

泉質     ナトリウム・塩化物泉
評価     ☆☆☆☆



玉名庄屋2018外観

玉名の温泉街から少し離れたところにある庄屋の湯
ここは家族風呂がメインの施設だが
大浴場もあり通常の日帰り入浴も可能
地元の人の利用も多い人気の施設



施設は典型的な家族風呂なので
いくつもの部屋が並ぶというやや殺風景な雰囲気


大浴場も
もとは家族湯の部屋だったのか
大きめの部屋にある





玉名庄屋2018

玉名庄屋20182

長方形のシンプルな浴槽の中央湯口から源泉投入

浴槽の両サイドから豪快に掛け流される湯が見るに気持ちいい
浴槽の大きさと、湯口からでる湯量の比率がちょうどいい
まさに最高の掛け流し



玉名庄屋2018湯口

源泉43.8度の豪快な掛け流し
湯口付近で体感40℃程度

心地いいぬる湯で長湯するにもいい泉温



泉質は
無色透明な湯だが
いわゆる玉名温泉とは似て否なるもの

適度な塩分をしっかりと感じるナトリウム泉で
わずかにゴム臭のような香りがあり

温泉としての存在感を強く感じる
それでいて玉名独特のお湯の柔らかさがあるので
玉名の柔らかい泉質に
ナトリウムでさらに付加価値をつけたという感じだ



シャワーも温泉使用で
適度なしょっぱさを感じる泉質が楽しさを増す



メインが家族湯なので
雰囲気、設備に期待はできないが
泉質を楽しむのなら、玉名の温泉街に行くより
この庄屋の湯がおススメ
素晴らしい一湯。





  1. 2019/01/09(水) 07:37:35|
  2. 熊本県
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  4. | コメント:0

すもも沢温泉郷

泉質    アルカリ性単純温泉
評価    ☆☆☆☆☆




すももさわ外観
東北温泉のある乙供と、八甲温泉の中間あたり
七戸町にある、すもも沢温泉郷
こぢんまりとした簡素な造りの建物だが、
丁寧に整備され、非常にきれいな造り


オーナーの本業は、すっぽんの養殖のようで
入浴施設の周りには
温泉を利用したハウス栽培やすっぽんの養殖を行っている




すももさわ看板
何ともかわいらしい看板


温泉郷といっても、
入浴施設はこちらの共同浴場と家族風呂
すっぽんの養殖やハウスも含めての温泉郷なのかもしれない





すももさわ2

仮設建屋のような簡素な湯小屋
コンクリ張りの床に2層に分かれたポリバスが一つ



すももさわ1
白いポリバスによく映える黄褐色の湯
ザーザーと溢れ出す湯が見事

まさに絶句



すももさわ湯口1808

2つに仕切られた浴槽それぞれに源泉投入
奥の浴槽のほうが、投入量がかなり多い


浴槽内での注入だが、
浴槽からのオーバーフローを見れば
かなりの量が投入されていることがすぐにわかる




すももさわ溢れ出し
見事なまでの掛け流し
思わずトド寝してしまう



泉質は
うっすら黄褐色に染まるモール系のアルカリ性単純温泉
しっかりと甘みを感じる湯で
ツルツルとした肌触り
極めて柔らかな浴感

細かな気泡が舞う湯は鮮度抜群のため
体への泡付きもしっかり

源泉42度程度とまさに最適な泉温
豪快な源泉投入なので
泉温、鮮度ともに落ちることなく
最高の状態で湯が楽しめる








名湯揃いの上北地区においても
群を抜いて素晴らしい
極上の一湯








  1. 2019/01/09(水) 07:30:26|
  2. 青森県
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

湯川内温泉 かじか荘

泉質   単純硫黄泉
評価   ☆☆☆☆☆





かじか荘外観

日本を代表する足元湧出の極上湯
湯川内温泉 かじか荘

秘湯の雰囲気漂う一軒宿だが
出水市街から10km弱
山のほうへ車を走らせれば辿り着けるというアクセス







かじか下外観
浴室は2つあり
まずは自炊棟の裏手にある
下の浴場へ入浴




かじか荘下1

かじか荘下2

かじか荘下3



浴槽には目の覚めるような透き通った美しい湯
浴槽内には石が敷き詰められており
浴槽底から大量に源泉が湧きあがっており
大量に掛け流されている

これ以上無いというくらい美しい浴槽だ

浴槽は深く1m近くはあり
浴槽の中には腰を掛けれるような造りもあるので
腰を掛けても肩までしっかり湯に浸かれる

この浴槽内だけでも
湧出量はかなりのもので
浴槽からは常に大量の湯がオーバーフローしている



泉質は
無色透明、透明度抜群の硫黄泉
かなりしっかりと硫黄臭を感じる
湯はとにかく柔らかく
まるで体を包み込むような感覚
わずかに泡付きもある

さらに、源泉温度は39度
大量の足元湧出なので
浴槽内と源泉温度はほぼ同じ温度
何時間でも入っていられる心地いい泉温

飲泉も実にまろやかな玉子味
今まで飲んだ温泉の中でも
最もおいしいと感じた



かじか上がり
この浴室には
隅に小さな浴槽がある
こちらは加温された湯を投入しているので
上がり湯として利用できる
もちろん湯はザーザーと掛け流されている

気温の低い時期には
加温浴槽があるのはありがたい





かじか上外観
もうひとつの浴室 
上のお風呂は、下の浴室の裏手の階段を昇るとある
山に面して立つ古びた雰囲気の湯小屋だ

こちらの上の湯が何といっても素晴らしい。



かじか荘上1

かじか荘上2

かじか荘上3


透明感抜群の湯


浴槽内には大きな石があり
石に座りながらゆっくりと入浴ができる

こちらも浴槽内からの足元湧出
掛け流される湯の量はかなりのものだ


柄杓をどかすと湯口があり
心地いい硫黄臭がする実にウマい極上湯が飲泉できる



泉質的には下の浴槽同様
最高に素晴らしい湯だが
明らかにこちら、上の湯の湯のほうが鮮度を感じる



これぞ温泉マニアの聖地
間違いなく日本一素晴らしい温泉だ




  1. 2019/01/09(水) 07:25:48|
  2. 鹿児島県
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

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